親のために

子どもが覚えていない年月を、子どものために残す。

はじめての言葉、笑わせてくれたひと言、心配したこと、学んだこと。1日数行が、あなたの言葉でつづる子ども時代の物語になり、いつか手渡せます。

  • クラウドではなく、あなたの端末に
  • 書くのは無料、好きなだけ

残しておきたいこと。

埋めていく育児アルバムではありません。その日あったことを、1日1ページ。

  • はじめての出来事

    はじめて歩いた日、はじめての言葉、入学の日。忘れるはずがないと思う日付も、いつか忘れてしまいます。

  • 子どもの言葉

    おもしろいこと、深いこと、言いまちがい。一週間後には消えてしまう言葉たち。

  • 成長のこと

    身長、歯、好きな食べものと嫌いな食べもの、友だち、こわいもの。一行で十分です。

  • あなたの気持ち

    誇らしさ、心配、眠れない夜。写真には決して残らない部分です。

  • 学んだこと

    親であることから、そして子どもから。いつか読んでほしい教え。

  • 伝えたいこと

    家族の物語、大切にしていること、自分たちのルーツ。あなたのことで知っておいてほしいこと。

ページが白いままのときは。

どの日にも、どの年齢にも使える5つの問い。

  1. 今日、一言一句覚えておきたい言葉は何でしたか?
  2. 一か月前にはできなくて、今できることは何ですか?
  3. 何に笑い、何に泣きましたか?
  4. いつかこの時期について、何をわかってほしいですか?
  5. 今週、子どもから何を教わりましたか?

Dogood にできること。

  • 1日1枚の写真

    無料では1日1枚。Dogood Plus ならその日の写真をすべて、言葉と一緒に端末に残せます。

  • 章

    季節に名前をつけましょう。最初の一年、保育園、引っ越した年。どの日も合う章に自動で入ります。

  • この日

    去年の同じ日のページが戻ってきます。まだできなかったこと、そのころ言っていたこと。

  • どの日でも、過ぎた日でも

    忙しい一週間は当たり前です。書きそびれた日はあとから書けて、物語はどの日付からでも始められます。誕生の日からでも、その前からでも。

  • 音声入力

    手がふさがっていても、Dogood Plus なら話すだけで Dogood が書き取ります。

  • 子どもの年月を一冊に

    一年、ひとつの章、選んだ日々を本に。家で印刷するか、Dogood Plus ならどの印刷所でも。

親からよくある質問。

子どものための日記を始める前に。

はい。今日から始めて、思い出したときに過去を書いてください。どの日も、過ぎた日も書けますし、物語は誕生日を含め、どの日付からでも始められます。

今日は一行に値します。

20年後、子どもが最初に読むページになります。